アーユルヴェーダホスピタルの朝
私が訪れたインドのアーユルヴェーダ病院では、毎朝お祈りが行われた。
先頭の女性ドクターが仏教でいう念仏のようなものを唱えていた。
日本で朝仏壇にお供え物する感覚だろうか。。
講義が始まる前にも、病院でトリートメントを開始する前にも、 ドクターやセラピストが必ず何かしらのマントラ(真言)を唱えておられた。マントラとは言霊に近いもので、その行為自体で心が静かになっていくような印象を受けた。
私がお客様に施術を行う際にも、マントラは唱えずとも、このときのような静かで力強い癒しのイメージを大切にしていきたい。
インドから帰って参りました!
10/25 本日のサットバ度5
インドは近いようで遠かったー。
アーユルヴェーダの技術はもちろん心構えなど、学びの多い期間でした!
ドクターにナマステ。インドにナマステ。
Dr.K.Sasidharanと
心身ともに充実エネルギー充填完了!明日からがんばりますぞ。
オーワンダフル!
10/17 のサットバ度5

インドからネパールに 移動したときの飛行機からのヒマラヤの風景。
神様が住むといわれるのに納得。ありがたや~