痛みのある生活
3/13 本日のサットバ度3
今年は最高にラッキーな年のはずなのに(笑)、足にばい菌が入ったようで、化膿して腫れてしばらくまともに歩行できなかった。
本日かさぶたとともに大きな白い膿がとれ、不思議なほどすっと痛みが消えた。
常に痛みがある状態からない状態に戻ったとき、痛みのないことの快適さを実感した。
そして健康であることに心から感謝した。
少しでもどこかが常に痛いと、少し憂鬱になる。
ましてその痛みが強い場合は、どれほどだろう。そしてその痛みが長期に渡るとき、その忍耐はどれほどだろう。
改めて痛みのある生活に思いを馳せた。
今年はボタモチは降ってこなさそうだけど、学びの年なのかもしれない。
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